ドロシー・ゴールディ

提供: TYPE-MOON Wiki
2019年6月10日 (月) 14:52時点におけるイルステリア (トーク | 投稿記録)による版 (→‎概要)
ナビゲーションに移動 検索に移動
ドロシー・ゴールディ
性別 女性
初登場作品 Fate/Grand Order
テンプレートを表示

概要

Fate/Grand Order』期間限定イベント『虚月館殺人事件』の登場人物。

略歴
アメリカのとある街で権勢を誇る「ゴールディ・カンパニー」のトップであるアーロン・ゴールディの妻。
継子であるモーリス・ゴールディとライバル組織のトップの娘であるジュリエット・ヴァイオレットの婚姻旅行の中で『虚月館殺人事件』に巻き込まれた。
人物
少々天然ボケの傾向がある可愛らしい女性。
とはいえ外見イメージであるマリーとは異なり、突発的な状況変化にはあまり対応しきれず、感情的になってしまう傾向も見られる。

登場作品と役柄

Fateシリーズ

Fate/Grand Order
イベント『虚月館殺人事件』にて登場。

人間関係

Fate/Grand Order

アーロン・ゴールディ
夫。
モーリス・ゴールディ
継子。あまりよい関係ではないが、それでも死んでしまったことを悲しむくらいには思っていた模様。
ローリー・ゴールディ
娘。可愛がっているが、彼女の突拍子もない行動には悩まされている。
ケイン・ヴァイオレット
娘の遊び相手。モーリスが遊んでくれない分、ローリーの遊び相手になってくれていることに感謝している。

名台詞

メモ

  • 主人公から見た外見はマリー・アントワネットのもの。ゴールディ家のメンバーの外見は金髪で揃えられているので、「金髪の若い母親」のイメージであろうか。

脚注

注釈


出典


リンク