人間関係
Fate/Apocrypha
; [[アタランテ|赤のアーチャー]]
: ''「笑うていたな。」''
: 彼女の再三に渡る警告を無視し、敵地に突撃してしまう。見捨てずに説得しようとしていたが、戦闘中も微笑みを絶やさない彼にはドン引きしている。
; [[アキレウス|赤のライダー]]
: ''「……笑っていたな。」''
: 戦うことだけを思考している生物、とアーチャーと違い彼に早々に見切りを付けている。やはり微笑み続ける彼に不気味さを感じている。
; [[モードレッド|赤のセイバー]]
: ジークと戦っていた彼女に対して嬉々として襲いかかる。直前の「騎士王に対する不敬だ」という言葉で王認定したのだろうか。
; [[ヴラド三世 (Apocrypha)|黒のランサー]]
: 「圧制者」と見なして戦いを挑む。彼の気高い叛逆の精神に敬意を表し、満身創痍の状態に追い込み捕獲する。
; [[アヴィケブロン|黒のキャスター]]
: 捕縛された後、新たなマスターとなる。
: ……だが、自分が現界し続けるための隷属であり、ギブアンドテイクの関係に近い。
; [[ジャンヌ・ダルク|ルーラー]]
: 聖杯大戦における最高権力の圧制者と見なし、自らを現世に留めるための魔力まで注ぎ込んだ生涯最高の一撃を叩き込まんとする。
;[[デムライト・ペンテル]]
:漫画版で正式決定した本来の赤のバーサーカーのマスター。
Fate/Grand Order
; [[ブーディカ]]
: 第二特異点において、共にネロの軍の客将としてコンビを組んでいる。時代は違えど、ローマに逆らった者同士。
: ブーディカは彼の発する支離滅裂な言葉から彼の感情や思いを読み取れるらしく、それなりに良好な関係だった模様。
: なお、あくまでローマ出身であるためゲーム的には彼女のローマ特攻の対象になる。
;[[荊軻]]
: 第二特異点において共闘した間柄。
: 後の中国異聞帯では[[モードレッド]]ともども「叛逆三銃士」として召喚され、共闘した。
;[[ゴルドルフ・ムジーク]]
: 彼の本質を見抜いているのか、「圧政者のようで圧政経験のない人物」と好意的に評価している。
; 少年
: 中国異聞帯において、こっそり村を抜け出した経験のある彼の案内で魔獣討伐に赴く事になり、一緒に行動する。
: 自分が庇護するべき対象である為か普段の様子が信じられない程に終始理知的に会話し、叛逆の何たるかを教えていた。
: 後に彼らを庇って始皇帝の攻撃から彼らを守った事でその精神が受け継がれ、中国異聞帯に「祈り」が生まれる事になる。
;[[虞美人]]
:彼女の幕間の物語「午後はカルデアおもいッきり虞美人」で共演。
:マスターとしての彼女のあまりの残念な指揮に「圧政がどうとか以前の問題」と苦言を呈していた。
;[[イヴァン雷帝]]、[[イスカンダル]]
:イヴァン雷帝の幕間の物語「嗚呼、偉大なるアレクサンドリア恐るべきイヴァン可憐なる紫式部図書館」で共演。
:どちらも素で圧政者寄りであるが、紫式部の地下図書館に自分たちの名前を連名しようとした件について苦言を呈していた。<del>苦言を受け入れた結果もっと酷い事になったが。</del>
;[[クリストファー・コロンブス]]
:バーソロミューの幕間の物語「ドリーム・トレジャー」によると彼の本質的な部分は見抜いている様子。『サーヴァント・サマーキャンプ!』でも揺さぶりをかけており、その時点での圧制者ポイントは89%らしい。これ以上増えたら、叛逆を開始するつもりだとか。
;[[ヤマトタケル]]
:期間限定イベント『盈月剣風帖』で共演。
:彼の血塗られた経歴を直感的に見抜いていたのか、出会ってすぐに圧制者認定した。
:だがその過去を背負ってなお善であろうとする様子を見て最終的に「かつて圧制者であるがそこから脱却しようとしている者」と認めて矛を収めた。
TMitter2015
; [[ネロ・クラウディウス]]
: 所属するプロダクションの皇帝(社長)。彼女に叛逆すべく、対抗するアイドル候補を探している。
; [[エリザベート=バートリー]]
: 街角で見かけたアイドル候補生。ネロに対抗できる逸材と見て勧誘するも、怪しさ大爆発な姿だった為にドン引きされた。