人間関係
Fate/Grand Order
;[[ダイダロス]]
:創造主であり主。
:彼の言葉を他者に伝える役割を持ち、口を持たない彼の代わりに発言を行う。
:関係性としては夫婦らしく、カルデアがラビリンスの最奥に辿り着くまでの間はめちゃくちゃイチャついていたらしい。<del>照れ隠しなのか、直後にダイダロスによってぶん殴られているが。</del>
;[[主人公 (Grand Order)]]
:主の事業を妨害しようとしていたカルデアのマスター。
:彼らカルデア一行のことは「デバガメくそくそ集団」とあんまりな呼び方をしていた。
:とはいえ、特異点解体の際には「おもしろかった」とも評している。
;[[ツタンカーメン]]
:カルデア側に属していたはぐれサーヴァント。
:ラビリンスの最奥で戦闘を行った際、厳重に守られていた夫婦の記憶を「ツタンカーメンの呪い」で開封されそうになり、「ど変態」呼ばわりしていた。
:特異点解体の際には彼に自身の稼働エネルギーを託し、イカロスの翼の片方を担当してもらった。
;[[ヴァン・ゴッホ〔マイナー〕]]
:カルデアのサーヴァント。
:彼女からは「ロボ子」と<del>少々他作品を連想してしまうような</del>呼び方をされていたが、本人としては「ナウ子」呼びの方が好みだったらしい。
:しかし彼女からは「ナウ子呼びはダサい」と反応されている。
;[[テオドルス・ヴァン・ゴッホ]]
:特異点における主の雇い主。
:しかしながら、彼が聖杯を手に入れた後は裏切る事を見抜いていたために、主と共に叛逆を行った。
:彼からは回想内で「謎のロボット」と言及されている。
;[[イシュタル]]
:特異点において召喚された[[疑似サーヴァント]]。
:彼女と対話をするためにダイダロスによって作られたが、おかしな言葉遣いをしていたので若干困惑されていた。
;イカロス
:ギリシャ神話において、自身と同名の人物を母とする人物。
:小さな死霊としてずっと共にいたが、ダイダロス共々終盤になってからその存在を知覚した。
生前?
;ミノス王
:ギリシャ神話において、自身と同名の奴隷を保有していた人物。
:回想においてはルビで「カス」と直球の罵倒を行っていた。