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7 バイト除去 、 2017年1月14日 (土) 02:27
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:ビリー・ザ・キッドが愛用していたと言われるコルトM1877ダブルアクションリボルバー(通称「サンダラー」)によるカウンターの三連射撃。
 
:ビリー・ザ・キッドが愛用していたと言われるコルトM1877ダブルアクションリボルバー(通称「サンダラー」)によるカウンターの三連射撃。
 
:彼に纏わる逸話が宝具化したもの。正確に言うと拳銃が宝具という訳ではなく、「この拳銃を手にしたビリー・ザ・キッドの射撃」全体を包括して宝具と見なされており、固有のスキルに近い。
 
:彼に纏わる逸話が宝具化したもの。正確に言うと拳銃が宝具という訳ではなく、「この拳銃を手にしたビリー・ザ・キッドの射撃」全体を包括して宝具と見なされており、固有のスキルに近い。
<!--:サーヴァントの知覚として周囲の時間の流れをスローモーにし、状況を完全に把握した上でカウンターの射撃を叩き込む。それがアーチャーの狙撃であれ、セイバーの斬撃であれ、相手の居場所を完全に把握して急所に最大で三連撃を食い込ませる。
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:サーヴァントの知覚として周囲の時間の流れをスローモーにし、状況を完全に把握した上でカウンターの射撃を叩き込む。それがアーチャーの狙撃であれ、セイバーの斬撃であれ、相手の居場所を完全に把握して急所に最大で三連撃を食い込ませる。
 
:射程はサーヴァントとなったことで、生前より数倍以上に広がっている。
 
:射程はサーヴァントとなったことで、生前より数倍以上に広がっている。
:ただし、これは「回避可能な攻撃」のみに通じるカウンターであり、回避不可能な攻撃手段に対しては意味を成さない。-->
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:ただし、これは「回避可能な攻撃」のみに通じるカウンターであり、回避不可能な攻撃手段に対しては意味を成さない。
 
:この宝具のもっとも悪辣な点は「技術」という大部分に宝具の概念が割かれていることによる、魔力消費の少なさである。具体的にはEランク宝具を使用するのと同程度の消費しかない。
 
:この宝具のもっとも悪辣な点は「技術」という大部分に宝具の概念が割かれていることによる、魔力消費の少なさである。具体的にはEランク宝具を使用するのと同程度の消費しかない。
 
:『Fate/Grand Order』では、敵単体に大ダメージを与え、3ターンの間クリティカル発生率を低下させる。さらに使用したターンの間は「必中」が付与される。
 
:『Fate/Grand Order』では、敵単体に大ダメージを与え、3ターンの間クリティカル発生率を低下させる。さらに使用したターンの間は「必中」が付与される。
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