差分
ナビゲーションに移動
検索に移動
266行目:
266行目:
− +
− +
276行目:
276行目:
− +
− +
− +
→「王の財宝」内にある宝具
: 嵌めると一般人からは視認されなくなるが、あまりランクは高くなく、魔術師ならば普通に見抜けるレベル。
: 嵌めると一般人からは視認されなくなるが、あまりランクは高くなく、魔術師ならば普通に見抜けるレベル。
; 自動防御宝具
; 自動防御宝具
: 同上。幾何学模様の装飾が施された数枚一組の円盤。
: 『Fate/strange Fake』に登場。幾何学模様の装飾が施された数枚一組の円盤。
: 電光を放ちながら周囲を飛び回り、襲いかかる脅威に対して自動的に迎撃する。
: 電光を放ちながら周囲を飛び回り、襲いかかる脅威に対して自動的に迎撃する。
; 遠視のレンズ
; 遠視のレンズ
: 同上。金色の輪に嵌められた歪んだレンズ。
: 『Fate/strange Fake』に登場。金色の輪に嵌められた歪んだレンズ。
: 遥か遠方の光景を映し出すことが出来る。
: 遥か遠方の光景を映し出すことが出来る。
:
:
: 膨大な魔力の籠もった杯であり、望みを叶える願望器・聖杯。当初はソロモンの配置した聖杯だと思われていたが、直後にそれ以前からギルガメッシュが所持していたものだと判明する。
: 膨大な魔力の籠もった杯であり、望みを叶える願望器・聖杯。当初はソロモンの配置した聖杯だと思われていたが、直後にそれ以前からギルガメッシュが所持していたものだと判明する。
: 作中では女神達が「この世界を思うままに作り替える為に大杯を狙っているのでは」と牛若丸は考察していた。
: 作中では女神達が「この世界を思うままに作り替える為に大杯を狙っているのでは」と牛若丸は考察していた。
: 最終的にティアマトとの戦いを制し、バビロニアを去る[[主人公 (Grand Order)|主人公]]たちに、土産としてウルクの麦酒とともに贈られた。
: 最終的にティアマトとの戦いを制し、バビロニアを去る[[主人公 (Grand Order)|主人公]]たちに、土産としてウルクの麦酒とともに贈られ、1ステージ中2個目の聖杯獲得という唯一のケースとなる。
; エリクサー
; エリクサー
: 2014年の[[TYPE-MOON エイプリルフール企画]]で言及。ギルガメッシュを物理で殴るとたまにドロップするらしく、[[エリザベート=バートリー|エリザベート]]曰く「ついつい大事にとっておくけど、結局ラスボス戦でも使わない味がする」との事。とても美味しいようで、カルピスと混ぜるとさらに美味になる。
: 2014年の[[TYPE-MOON エイプリルフール企画]]で[[エリザベート=バートリー|エリザベート]]によって言及。ギルガメッシュを物理で殴るとたまにドロップするらしく、「ついつい大事にとっておくけど、結局ラスボス戦でも使わない味がする」との事。とても美味しいようで、カルピスと混ぜるとさらに美味になる。
: 『EXTRA』ではHPとMPを完全回復させるアイテムとして登場。
: 『EXTRA』ではHPとMPを完全回復させる非売アイテムとして登場。
: 本来は錬金術において飲めば不老不死をもたらすという霊薬を指し、多くのファンタジー系ゲームにおいても回復アイテムとして登場するケースが多い。
: 本来は錬金術において飲めば不老不死をもたらすという霊薬を指し、多くのファンタジー系ゲームにおいても回復アイテムとして登場するケースが多い。
:『Fate/Grand Order』では'''エリザベートの'''絆礼装として実装されている。一応、説明文には「貴族としての矜持の一環での学問」の結晶としてエリザ自身が錬成したらしいが、普段の彼女を見るに眉唾物。
:『Fate/Grand Order』では'''エリザベートの'''絆礼装として実装されている。一応、説明文には「貴族としての矜持の一環での学問」の結晶としてエリザ自身が錬成したらしいが、普段の彼女を見るに眉唾物。