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:主人公に敗北し消滅したかと思われたが、他のマスターから奪った[[令呪]]を自らに移植することで、半ばゴーストと化してセラフに残留。七回戦のアリーナにて、再び主人公達の前に立ちはだかる。
 
:主人公に敗北し消滅したかと思われたが、他のマスターから奪った[[令呪]]を自らに移植することで、半ばゴーストと化してセラフに残留。七回戦のアリーナにて、再び主人公達の前に立ちはだかる。
 
:[[Fate/EXTRA CCC|月の裏側]]では主人公の味方の一人。聖杯戦争がチャラになってしまい、使命であった「敵のマスターを殺す」行為に理由や必然性が一切無くなったため、殺人者としての面は大きく抑えられて専らレオの補佐を勤めている。
 
:[[Fate/EXTRA CCC|月の裏側]]では主人公の味方の一人。聖杯戦争がチャラになってしまい、使命であった「敵のマスターを殺す」行為に理由や必然性が一切無くなったため、殺人者としての面は大きく抑えられて専らレオの補佐を勤めている。
:中盤[[BB]]側に通じていたことが発覚したが、その真意は懐に入り込み、彼女に干渉して事件を起こした[[殺生院キアラ|黒幕]]を探るためだった<ref>また、一人だけ記憶を保っている人物であり、EXTRAでゴーストと化して主人公への復讐に現れたユリウスは、その時点で“死亡”しており、消滅したのは五回戦ではなくもっと後である。それを知らないBBは「ゴースト化していた」ユリウスを引き込んでしまったので、ユリウスだけは七回戦までの未来を知っている。</ref>。そして虚数空間に閉じ込められた主人公を自らの命を賭して救い、「友人」として全てを託し、散っていった。
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:中盤[[BB]]側に通じていたことが発覚したが、その真意は懐に入り込み、彼女に干渉して事件を起こした[[殺生院キアラ|黒幕]]を探るためだった<ref group = "注">また、一人だけ記憶を保っている人物であり、EXTRAでゴーストと化して主人公への復讐に現れたユリウスは、その時点で“死亡”しており、消滅したのは五回戦ではなくもっと後である。それを知らないBBは「ゴースト化していた」ユリウスを引き込んでしまったので、ユリウスだけは七回戦までの未来を知っている。</ref>。そして虚数空間に閉じ込められた主人公を自らの命を賭して救い、「友人」として全てを託し、散っていった。
    
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