Fate/Grand Order
;[[エミヤ]]
:未来の自分と何かと縁がある相手。
:あちらとしてもこの姿は想定外だったためか驚愕の姿だったとか。
:また、『Fate/Grand Order Arcade』でも同じような反応だったようである。
;[[グレゴリー・ラスプーチン]]
:依り代が、自分の未来の姿と、別世界で縁のある関係の相手。
:こちらもエミヤ同様意味ありげな目つきでこちらを見てくるため気になっているとか。
;[[クー・フーリン]]、[[クー・フーリン (Prototype)]]、[[クー・フーリン〔オルタ〕]]
:自身の未来の姿。
:見ただけで自分だと分かったらしいが、その理由についてはよく理解していない。
;[[クー・フーリン〔キャスター〕]]
:自身の未来の姿の一つ。
:彼については、最初に[[オーディン]]の存在を感じ取るためすぐに自分だとは気づかないとか。
;[[スカサハ=スカディ〔ルーラー〕]]
:師匠によく似た別人が水着に着替えた姿。
:「スカサハが水着姿をしている」と勘違いした結果声を荒げてしまい、彼女に萎縮されてしまったため後始末をマスターに頼んだ。
;[[ソドムズビースト/ドラコー〔ビースト〕]]
:期間限定イベント『螺旋証明世界 リリムハーロット ~喝采なき薔薇~』にて、アーケード時空のカルデアから彼女を打倒するために登場。
:だが途中で彼女の去就を伺う方向にシフトし、なし崩しに同行して最後まで付き合うことになった。
;[[ラーヴァ/ティアマト]]
:期間限定イベント『螺旋証明世界 リリムハーロット ~喝采なき薔薇~』にて、彼女に連れられてアーケード時空のカルデアから螺旋証明世界を訪れることになった。
:自分を子ども扱いして母親のように振る舞う彼女には会話が成立しないため若干引いている。
;[[ロクスタ]]
:期間限定イベント『螺旋証明世界 リリムハーロット ~喝采なき薔薇~』にて、螺旋証明世界で出会ったサーヴァント。
:おかしなテンションで何かと突っかかってくる彼女に対しては皮肉で返すことが多く、結果的に漫才コンビのようになっていた。
;[[レディ・アヴァロン]]
:期間限定イベント『螺旋証明世界 リリムハーロット ~喝采なき薔薇~』にて、螺旋証明世界で出会ったサーヴァント。
:当然ながら[[マーリン〔プロトタイプ〕|アーケード版のカルデアのマーリン]]を知っているためすっとぼける彼女に誰何していたが、その都度はぐらかされてしまっていた。
;[[ヤマトタケル]]
:期間限定イベント『盈月剣風帖』にて特異点「夢幻泡影盈月」で出会ったサーヴァント。
:『[[Fate/Samurai Remnant]]』に登場した未来の自分の時と同様に意気投合していた。
:そして彼に「サーヴァントは死者だから起きてしまった事には何もできないなんて理屈は放り投げろ」という言葉をかけたことによって、最後に彼が[[アショカ王]]に対して座視を否定する決断をすることを後押しした。
;[[岡田以蔵]]
:イベント『CBC02025 彼の名はダンテ』にて、共に特異点へ同行したサーヴァント。
:当初はダメな大人の典型例として見ていたようで「オッサン」呼ばわりだったが、失敗したと落ち込んでいた所をフォローされてからは「以蔵兄」と呼ぶようになった。