Fate/unlimited codes
;「呪いの朱槍をご所望かい?」
:キャラクター選択時の台詞、別媒体でもそのままの台詞を流用されるようになる。
;「そんじゃまあ、いきますかねえ!」
;「おう、かかってきな!」
:戦闘開始台詞。どちらも別媒体で流用される。
;「なんだ、けっこうやるじゃねぇか坊主」
:士郎との戦闘開始台詞。豆知識だが、相手の力量を正確に判断出来る為かクー・フーリンは何気に相手をリスペクトした発言が多かったりする。
;「てめえの剣には決定的に誇りが欠けている」
:アーチャーとの戦闘開始台詞。実力がありながら正道じゃない手段を取るアーチャーへの総評。
;「あばよ、借りは返したぜ!」
:言峰との戦闘開始台詞。サーヴァントとしての義理は果たし言峰に牙を剥く。
;「よう、色男。一手遊んでいくかい?」
:[[ディルムッド・オディナ|第四次のランサー]]との戦闘開始台詞。時代を超えた先輩後輩の戦い。
;「次は決死の覚悟を抱いてこい」
:決着時台詞。殺さずの令呪により一度目の戦いは手加減しなければならない。故に再び戦う時は全力のクー・フーリンと戦わなければならない。
;「あん? 何、今の全力?」
:決着時台詞。別の媒体でも流用される。
;「別にぃ? 今のオレに望みがあるとしたら、この場でテメェの首を取ることだけさね」<br>「さあ、赤枝の騎士を舐めてかかったツケ、揃って返してもらおうか!」
:ランサーシナリオでの言峰戦での台詞。途中でキャスターと遭遇した事で「破戒すべき全ての符」をあえて受け、まんまと言峰を出し抜いてバゼットの仇討ちに挑む。
:ここでの「赤枝の騎士」は、自分自身のみならず騙し討ちされたバゼットとのダブルミーニングと思われる。
;「英雄なんてのはな、二度目の生なんざに興味はねぇんだよ。」<br>「……まぁ結局、いずれお前とはこういう成り行きになる筈だったんだろうさ。やれやれ、清々したぜ」
:ギルガメッシュに勝利した際のセリフ。サバサバとした彼らしいセリフである。
;「噂以上だったぜ麗しの若武者さんよ。<br> しかし、[[フィン・マックール|マックールの小僧]]も魔が差したもんだ。これだけの男を私怨で取りこぼすとはね」
:[[ディルムッド・オディナ|第四次のランサー]]に勝利した際のセリフ。遠い後輩(伝承によれば約300年の開きがある)の武勇を素直に讃えている。
;「マスターだか何だか知らないが、いつまでも令呪ごときで英霊を縛れると思ってたのか? 結局ことの始まりからテメェはオレの仇敵だったんだぜ」
:言峰相手に勝利した時の長文台詞。積年の恨みを感じる。
;「正義云々にケチつけたいのは分かるが、そういう柄じゃねえだろテメェ。もちっと頭からっぽになったらどうだ?」
:アーチャー相手に勝利した時の長文台詞。アーチャーの人と成りを見定めたうえでのアドバイス。
;「目を覚ませバゼット。亡霊にしろ生霊にしろ、いいように使われるのは赤枝の名折れだろう?次はきっちり元凶を殴ってこい。」
:バゼット相手に勝利した時の長文台詞。シリアス。