警告: ログインしていません。編集を行うと、あなたの IP アドレスが公開されます。ログインまたはアカウントを作成すれば、あなたの編集はその利用者名とともに表示されるほか、その他の利点もあります。
==話題まとめ==
;声優の話題
:士郎を演じた杉山紀彰氏曰く、一番の収穫は「悲鳴のバリエーションが増えたこと」だそうである。まあ、本編でも七転八倒な上にデッドエンドも数多くバリエーションも豊かとなれば、無理もない話だが。
:劇場版『Fate/stay night[UBW]』では終盤の士郎のテンションを指摘するファンが多いが、実際に公式ガイドのインタビューで「終盤はテンションが上がってしまいずっと叫んでいた」事を明かしている。映像だけを見ると士郎が原作のような冷静な顔をしている為、ことさらに槍玉にあげられてしまう事になった。一方、杉山氏の熱演とキャラへの入れ込みを評価する声も少なくない。ちなみに海外吹き替え版では劇場版はもとよりTVアニメでも士郎は最高にハイなテンションであり、演者の劇場版に対する意識が見て取れる。
:なお、原作をプレイしたセイバー役の川澄と凛役の植田はアニメ版『Fate/stay night』のインタビューで苦手なキャラクターに士郎を挙げている。川澄曰く「過保護な父親みたいだから」らしい。なお、劇場版『Fate/stay night[UBW]』のインタビューでは認識を改めている。
:余談だが、幼少期の士郎を演じる野田順子氏は[[蛍塚音子]]の声も担当している。演技がだいぶ異なるので、同じ人だと見抜けられるかどうか試してみるのも一興。
;リミテッド/ゼロオーバー
:『Fate/Grand Order』にて登場した[[概念礼装]]「リミテッド/ゼロオーバー」にて衛宮士郎が描かれているが、これは「魔術師として完成した姿」というイメージのイラストとのこと。左半身に魔術回路を現し赤い射籠手を纏った姿はまさしくそのイメージに相応しいものだが、描かれた武装は[[エミヤ|干将莫邪]]でも[[アルトリア・ペンドラゴン|カリバーン]]でもなく、日本刀であった。
:後にメインストーリー第1.5部第3章『[[屍山血河舞台 下総国]]』にて、完全に同一ではないが非常に良く似た外見・衣装のサーヴァント・[[千子村正]]が登場している<ref group="注">イラストレーターの武内氏曰くキャラ化するとは思わなかったとのこと。</ref>。
TYPE-MOON Wikiへの投稿はすべて、他の投稿者によって編集、変更、除去される場合があります。 自分が書いたものが他の人に容赦なく編集されるのを望まない場合は、ここに投稿しないでください。 また、投稿するのは、自分で書いたものか、パブリック ドメインまたはそれに類するフリーな資料からの複製であることを約束してください(詳細はTYPE-MOON Wiki:著作権を参照)。 著作権保護されている作品は、許諾なしに投稿しないでください!
このページを編集するには、下記の確認用の質問に回答してください (詳細):
いちたすいちは?(ひらがな 1 文字)