アムドゥシアス

提供: TYPE-MOON Wiki
2018年4月6日 (金) 19:46時点におけるアムナント (トーク | 投稿記録)による版
ナビゲーションに移動 検索に移動
アムドゥシアス
所属 情報室
序列 六十七位
デザイン 山中虎鉄
初登場作品 Fate/Grand Order
テンプレートを表示

概要

魔術王ソロモン使い魔である七十二柱の魔神柱の一柱。

略歴
第一から第七までの特異点では登場していない。
終局特異異点『冠位時間神殿 ソロモン』では、Ⅱの座においてセプテムに登場したサーヴァント達と決戦を繰り広げた。
玉座での決戦後は結合解除された。
人物
基本的には「独立稼働する受肉した魔術式」という存在のため、独立した人格は持たなかった。
本来ならヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトが成るはずだったが、音楽に魂を売った事で絶対尊厳に興味を示さなかったことに加え、マリー・アントワネットとの奇蹟の出会いのお陰で魔神柱にはならず、別の誰かが成ったとのこと。
能力
魔神柱として非常に強力な力を持ち、サーヴァント数騎に匹敵する実力を持つ。

登場作品と役柄

Fate

Fate/Grand Order
終局特異点で名前のみ登場。

人間関係

Fate/Grand Order

ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
本来アムドゥシアスになるはずだった人物。
音楽に魂を売った事で絶対尊厳に興味を示さなかったことに加え、マリー・アントワネットとの奇蹟の出会いのお陰で魔神柱にはならなかった。
マリー・アントワネット
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトが魔神柱にならなかった一因。

名台詞

Fate/Grand Order

メモ

脚注


リンク