レイター少佐

提供: TYPE-MOON Wiki
ナビゲーションに移動 検索に移動
レイター少佐
性別 女性
所属 ドイツ第三帝国[注 1]時計塔
初登場作品 Fate/KOHA-ACE 帝都聖杯奇譚
テンプレートを表示

概要[編集]

Fate/KOHA-ACE 帝都聖杯奇譚』におけるメドゥーサに似た姿をしたマスター。
なお、当の本人は「出番とか頼んでないんですがそれは」とやはり不満の模様。

略歴
アサシンのマスター。第三帝国の「偽総統」に従っているが、実際は時計塔のスパイであり、ロードの命令によって第三帝国に潜入していた。
キャスターと人造の神が抑止の守護者に倒されたあと、「実験」の内容と抑止の顕現をロードに報告していた。
能力
時計塔に所属しているため、ある程度は魔術が使えると思われる。

登場作品と役柄[編集]

その他[編集]

Fate/KOHA-ACE 帝都聖杯奇譚
アサシンのマスター。

人間関係[編集]

帝都聖杯奇譚[編集]

偽総統
上官。
ただ、それは表向きであり、実験の情報を収集するためにロードの命令により潜入している。
アサシン
サーヴァント。
まともに聖杯戦争を戦うつもりもなかったため、放任主義で比較的自由に行動させている。
ロード
本当の上司。
外見は『Zero』におけるランサーのマスターに似ているが…?
キャスターと人造の神が抑止の守護者に倒されたあと、「実験」の内容と抑止の顕現を報告していた。

その他[編集]

メドゥーサ
そっくりさん。

名台詞[編集]

メモ[編集]

  • ドイツ語のレイター(reiter)の意味は英語でいうrider、すなわちそのままライダーである。

話題まとめ[編集]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ただ、それは表向きであり、実験の情報を収集するためにロードの命令により潜入している。

出典[編集]


リンク[編集]