ギャラハッド〔オルタ〕

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セイバー
真名 ギャラハッド〔オルタ〕
性別 男性
初登場作品 Fate/Requiem
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概要[編集]

剣士」のサーヴァント。「最も聖なる騎士」の称号を捨てたギャラハッド

略歴
コハル・F・ライデンフロースが契約したサーヴァント。
「聖杯トーナメント」ではコハルと英霊憑依(ポゼッション)を行う事で融合した状態で戦う。
人物
皮肉屋な性格でありマスターであるコハルにも歯牙にもかけない態度をとるが、エリセと少年に「コハルを見殺しにしなかった礼」として義理を返す騎士らしい部分も遺している。
能力

ステータス[編集]

クラス マスター 筋力 耐久 敏捷 魔力 幸運 宝具 クラス別能力 保有スキル 備考
セイバー コハル・F・ライデンフロース ? ? ? ? ? ? ? ?

宝具[編集]

真名:ギャラハッド〔オルタ〕[編集]

登場作品と役柄[編集]

Fateシリーズ[編集]

Fate/Requiem
コハル・F・ライデンフロースのサーヴァントとして登場。

人間関係[編集]

Fate/Requiem[編集]

コハル・F・ライデンフロース
マスター。彼女と融合する「英霊憑依(ポゼッション)」を行う。

名台詞[編集]

Fate/Requiem[編集]

メモ[編集]

話題まとめ[編集]

コハルに英霊憑依した際の姿はマシュの霊衣によく似たものとなっている。
鎧にも関わらず胸の谷間・ヘソまわり・太ももが剥き出しになっていることから「女の子に憑依しては露出度の高い格好をさせる男」という、騎士としては不名誉な認識をファンから持たれるようになってしまった。

脚注[編集]

注釈[編集]


出典[編集]


リンク[編集]